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  • ドラゴン桜を完結まで読んで
  • ソムリエ、ソムリエール、神の雫
  • ドラゴン桜と当たり前の説明できない事

21歳の殺人鬼「まり」っておい。

今日からヒットマン 18巻 (ニチブンコミックス)



このキャラは死んだらもったいないでしょ。どうやって今後の話に絡
ませるかという流れになるに違い無いです。でなきゃ裏表紙にあれは
無いと思う。

やれやれ。


タグ:漫画
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FAIRY TAIL(24)

レンタルで新刊借りたけど、25が 2011/2/17に発売予定。
最後にナツ vs ギルダーツの舞台が完成。次は殆ど
それなのかな? 

水着サービスが多すぎるような気がしないでも無い。
無理やり感あるぞ。キャラ増えとるし、面白いから
いいけど、誰がどうだったか忘れる事しばしば・・・



カスタマーレビュー
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何故かせつない「リボンの騎士」

完全復刻版 リボンの騎士(なかよし版) スペシャルBOX


画像数 : 6
カスタマーレビュー
当時、ジャングル大帝と共に見た思い出のアニメ作品の原作です。 雑誌版を古本屋で買って読みましたが、なんと短いお話だったと びっくりしたのを覚えていますが、頭の中を満たしているものは いまもずっとあのままです。
双子の騎士 (手塚治虫漫画全集)

で、こんなのもあったり。



カスタマーレビュー
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声をあげて笑ってしまう数少ない漫画

聖☆おにいさん(4) (モーニングKC)


カスタマーレビュー
このペースで30巻くらい行って欲しいです。


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ライスショルダー( おこめちゃん )

ライスショルダー(1) (モーニングKC)


カスタマーレビュー
源流はちばてつやっぽい印象を受けます。とにかくセンスが良く、特に女性 キャラの描き方が際立っていて、おこめちゃんを筆頭に、女性キャラの立ち かたがハンパ無く良いです。絵のようなアンバランスさが何とも気になって 手に取ってみたのですが、とにかくこれはとても面白いです。 TSUTAYA のレンタルで借りたので、現在どこまで話が進んでるが解らないで すが、もう最近はレンタルに慣れてしまって続きをあせらないようになって しまいました。それでなくても、半年に新刊一回なんて人気漫画もあります し、全体では気の遠くなるほど物語がいっぱいありますしね。 のんびりと。
タグ:格闘 コミック
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エアマスター

夜中にアニメ放映してたころはいい歳をしてワクワク心待ちにしてました。
これの最終巻はつい最近読んだばかりで、単に続けて読んでいた時に本屋
で手に入れられなかったの表向きの理由ですが、本当は自分の中でこの物
語とさよならするのがなんかヤだったので。

この作者の画風はなんか魂こもってるというか、将棋のマンガですらエア
マスターさながらの「熱」を感じながら読んでしまいます。なんか、単純
に凄い漫画家だなぁ・・・と思います。

この人より絵のうまい人はいっくらでも居る中で、無敵の魅力で読者の思
いに見事に答えてくれますね。


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タグ:コミック
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ハチワンダイバー

自分の中ではこの人(柴田 ヨクサル)は化け物です。よくもまあ、将棋という題材でこうも格闘技的なお話作れるものだと思います。もちろん、エアマスターの印象デカすぎるのですが、それを全く無視してもとんでもない「魅力」です。

絵はそんなにうまいとは思えません。が、イマドキのジャンプの作家がうますぎるんだと思います。そんなもの完全にふっ飛ばすような魅力が絵からあふれ出ています。特に、イラスト書かせたら凄いですね。でも、エアマスターのほうが好きなのはどうしようも無いですが・・・

あ、そうそう。格闘技的と言えば「バクマン」も最近そんな印象を受け始めました。なんか、あれも熱いですね。

カスタマーレビュー


タグ:コミック
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ドラゴン桜を完結まで読んで

この話は人間の脳のメカニズムに対するアプローチ方法を書いた本です。勉強法や、ノウハウが主眼ではありません。あらゆる分野で共通の真実を現代人にとって、最も真摯に受け止めれる題材で描いたものです。

例えば、心の病や仕事への対処方法等を題材にしたとすれば、それは暗く悲しいものになってしまうに違いありません。しかし、「受験」は純粋です。そこには、限られた時間と青春が詰まっており、自分の人生の中で最も自分と必死で向き合えた場面なのです。

そんな、人生で唯一の「戦争」ともいえる時空を使って、作者は現代の研究者達によって得られた過去よりはるかに進歩した事実を取材し話し合い、それこそ、水野や勇介に対するように思いを馳せてたに違いありません。

もちろん桜木のように利益も十分計算してたでしょうけどね。

なにせ自分の受験時代を当然思い出しました受験は1浪で両方の感情(落ちる・受かる)を経験してますが、物語としての協調部分はまさにそこです。人生のうちで、あんなに勉強した時期無かったですもんね。

で、この歳でこのマンガを読めば、気になるところは全て勉強方法では無く、思いどおりにならない「人」との対処方法ばかりです。カウンセリングの下りはもっと聞きたかったし、おまけの「閉じた質問」にはちょっと苦笑い。自分の中に全てあるものだけれど、この本のように常にそのとおりには出来ていないし、正確なものさしを他人に示す自信も無い。

その自分の状況を再認識させてくれる本でした。


カスタマーレビュー
各巻のレビュー読むと解りますが、必ず「東大受験」の事実に触れているものを見かけますが・・・・それは思いっきりズレてると思います。はい。
タグ:コミック
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ソムリエ、ソムリエール、神の雫

基本的にお酒は飲まないですが、漫画は大好きですから。

おそらく、ソムリエと言う言葉を初めて身近に感じたお話で
知り合いの中で結構話題になったのを覚えています。
自分としては、いわゆる「気くばり」のような面倒なものの
壁を超えた繊細なかっこよさに魅かれたのだろうと思っています

今となっては、何だか遠い古いものの一つになってしまったような気がして
少しさびしい気もしますが・・・

カスタマーレビュー



このアマゾンの書籍情報ですら、2003年。私が持っている
「ソムリエ傑作選」ですら、1998年。で、その特別編集の表紙
には稲垣吾郎主演のドラマの「ソムリエ」特集見出し。

相当古いです。郷愁すら感じます。
ですから画像も小さく、当時のコミック画像は皆この程度なんです

※ この原作はドラマと違ってもっとリアリティのある正統派漫画です。
※ あの、稲垣吾郎が演じた突拍子も無いキャラはドラマ独特のものです。


次は「ソムリエ」の原作者である城アラキ氏の作品である、

カスタマーレビュー


何故か1巻だけ少し画像小さいです。
この漫画かなりレビューの評価が悪く、それほど支持している人は多くは無いですが、
ワインベースの物語なので基本的なハードルが高いのだと思います。自分的にはそんなに
悪くは無いと思ってはいますが・・・
ストーリが淡々としていて、特にこれといった特徴無いので
盛り上がりに欠けます。

で、今時なのが

カスタマーレビュー



画像でかいです。

最近のコミックはみな大きいです。
これは、「12使徒」という特殊なワインを巡る、二人のイケメン青年の
数奇な運命の物語・・・てなかんじでしょうか。

シリアス一辺倒ではなくきちんとコメディタッチがふんだんに
盛り込まれており、やたらワインの種類が出てきてまあ・・・・

さっぱり解りません。

テロワールやら、マリアージュやら、なんか他で使ったら
かっこいいなぁ、てな言葉もポンポン出てきます。
結構、新鮮な情報が満載でしょう。

また、なんといっても、3週間毎のバトル方式が
物語をうまく盛り上げていってます。
これ、いいですね。



「神の雫」という名前も不思議な魅力を感じさせます。


タグ:コミック
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ドラゴン桜と当たり前の説明できない事

勉強方法以外では、誰でも頷く場所があって、でも、あらためて他人に説明しろと言っても無理だった内容や、技術系の人なら、当たり前に常に思ってるはずの事や、

「へえ、そうだったのか」

という事までいろいろ揃ってます。特に面白いのが、主人公の桜木がズレた大人をバカにするところです。

普段自分じゃ言えないし。



カスタマーレビュー
まあ、学生向きではあります。冗談抜きで、20歳前後の若者っていろんな意味で「まっさら」ですし あ、本編では「からっぽ」言うてましたが。
タグ:コミック
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