このイラストは自分の中では結構かっこよくできたものです。 もっと作る過程を記事にできればと思うのですが、たいてい絵が出来た段階で力尽きてしまうんですね・・・ 本当はもっと、DAZStudio の仲間が欲しいんですけれど、日本人は自分で書いたもので無いとあまり評価してくれなかったりするんですよね・・・・ 地味に tumblr で頑張ります。
- DAZStudio : 後の先
- DAZ3D : エルフ・ダンス・フィニッシュ
- DAZ3D : 魔法剣
- DAZ3D : SwordFighter M
- DAZ3D : Ax girl
- DAZStudio : Genesis2 Aiko6 + Giselle6
- DAZ3D : Hitomi in bar
- DAZ3D : 逃亡ユニット
- DAZ3D : 二刀の陣
- DAZ3D : 竜を駆る少女
DAZStudio : 後の先
DAZ3D : エルフ・ダンス・フィニッシュ
最大表示 V4 ベースです。なので、胸部分の衣装のフィットがあまりいい感じではありません。胸を大きくしすぎたせいもありますが、日本のアニメ系イラストではこれは避けて通れない課題なので、あえて V4 からいろいろ試していきたい欲求を避けれません。 体型は She Freak V4 使って、ちょっと筋肉質にしてから上半身を大きくして、足は長くしています。これがだいたいにおいて、いいスタイルになります あと、第4世代の問題点として、極端なポーズをすると、間接部分で『肉がねじれ』ます。結果、皮膚がとんがったりして散々ですが、後で手作業で適当に修正してます。
DAZ3D : 魔法剣
最大表示
最大表示 2014/01/03 に作ってます。あまりパっとしないので、Iray で再レンダリングが必要です。このキャラクタは今回イラストAC 用に再カスタマイズして、こんなのになっています。
金髪女性剣士 二刀流 全く別モノになってますが、DAZStudio で創り続けたキャラはこういうバリエーションのベースとなって、資産というかリソースになるわけです。これが普通のイラストとは違う所ですが・・・まあ、あまり理解はされないでしょうね。
DAZ3D : SwordFighter M
今2015年なんですけれど( 記事を整理中 )、結構 DAZ 暦長いと実感してしまいます。一番下が本と DAZStudio がとても腐っていた頃の作品ですから、もう何年やっているんだろうと我ながら感心してしまいます。 2015年で Iray という新しいレンダリングエンジンが搭載され、イラスト作成も新しい方向へと向いています。日本人には絶対はやらないと思われる DAZStudio で絶対に頂点掴んでやる・・・なんて。まだ人生20年はあるはずですしね。![]()
![]()
![]()
DAZ3D : Ax girl
やたらと暗いですが・・・こんなふうに文字の背景なら映えます
![]()
これは今から Iray でレンダリングする価値がありそうです。それは、実はシェーダーで鎧がかっこよくなるのです。 こんな感じ。
GACA
DAZStudio : Genesis2 Aiko6 + Giselle6
ちょっとアップでは極端な造形です。Giselle6 は妖精なので。
引くと、それなりにいい感じです。
Iray でレンダリングしたものですが、この場合はイマイチです。
角度を変えてみましたが、やはり造形にちょっとクセがありすぎます。
|
|



これは今から Iray でレンダリングする価値がありそうです。それは、実はシェーダーで鎧がかっこよくなるのです。
こんな感じ。
GACA
ちょっとアップでは極端な造形です。Giselle6 は妖精なので。
引くと、それなりにいい感じです。
Iray でレンダリングしたものですが、この場合はイマイチです。
角度を変えてみましたが、やはり造形にちょっとクセがありすぎます。









