2010年03月20日

ハチワンダイバー

自分の中ではこの人(柴田 ヨクサル)は化け物です。よくもまあ、将棋という題材でこうも格闘技的なお話作れるものだと思います。もちろん、エアマスターの印象デカすぎるのですが、それを全く無視してもとんでもない「魅力」です。

絵はそんなにうまいとは思えません。が、イマドキのジャンプの作家がうますぎるんだと思います。そんなもの完全にふっ飛ばすような魅力が絵からあふれ出ています。特に、イラスト書かせたら凄いですね。でも、エアマスターのほうが好きなのはどうしようも無いですが・・・

あ、そうそう。格闘技的と言えば「バクマン」も最近そんな印象を受け始めました。なんか、あれも熱いですね。



タグ:コミック

posted by at 2010-03-20 09:32 | 物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする